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惜しまれつつ販売終了のEdge14”
 

14型 Edgeシリーズ1番人気!光学ドライブ搭載の持ち運び、据え置き万能ノート!

ThinkPad Edge14” ThinkPadのEdge14”

corei3Intel corei3』を搭載。2コア,4スレッドで快適な作業環境を提供します。

ThinkPadのEdge14”
ThinkPad初のオシャレモデルで3色カラーを展開、
さらに魅力が高まりました。人気急上昇です。

オススメ!この機種のクーポンはコチラ 税込み価格 \46,830~

ThinkPadEdgeシリーズ

ThinkPadでもコストパフォーマンスが高く、惜しまれつつ販売終了となりました。

初期は5万円台からでしたが、最終の3月前半では3万円台で、購入可能になるなど、価格破壊に近いくらいの

コストパフォーマンスが高い機種でした。

初めて尽くしの新しい挑戦が逆に大人気となりました。

この機種はEdgeシリーズでも割と後半に発売され、2010年の3月、初めてのEdgeシリーズのEdge11”と比べ実に4ヶ月後に発売されました。

Edgeシリーズは最初のラインナップはEdge11”が発売され、その2ヶ月後にEdge13”が発売されました。
当時は色々な情報掲示板などでは懸念の声が強く、

始めてのフチ付きの3色カラーバリエーションに、ThinkPad初のアイソレーションキーの搭載で、
ある意味チャレンジを試みた機種ではと思います。

開発のコンセプトは

          ≪Thinkpadの高い品質を一般家庭でも使ってほしい!!≫
というコンセプトの元作られたので、

最初のThinkpadユーザーの意見は消極的なものを多くみましたが、時間がたつにつれ

2台目のサブノートとしては低価格なうえ、Thinkpad従来の頑丈さ、使いやすさ、安心感はそのままをキープしているので、次第に古いユーザーからも高評価を得るようになっていったのが、私管理人の中では印象的でした。

そこまではあくまで

『2台目のサブノートとして使うのは最適!!』という評価だったのですが、

このThinkpadEdge14”とThinkpadEdge15”の登場で人気が爆発しました。

当サイトでも反響が大きかったのではっきりと覚えています。

要点としてはメインパソコン並みのスペックを低価格で10万円以下で購入可能だった点、
DVDドライブ付きの初のThinkpadEdgeシリーズの登場ということで今まで様子を見ていたユーザーも購入にいたった人が多かったのではと思います。

外部インターフェース

ThinkpadEdge外部インターフェース

モニター(VGA)、HDMI、RJ-45(LAN)、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック、電源ジャック
USB2.0x4 (うち1つはPowered USB、一つはeSATA/USB2.0コンボ)

ギャラリー

ThinkpadEdge裏面ThinkpadEdge14”表面

製品紹介動画