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Lenovoと他メーカーを比較
当サイトはThinkPadに特化したサイトで、LenovoのThinkPadを紹介しています。
なので自然と記事がThinkPadの情報になりますが、ここでLenovoはメーカーだけで評価するとどのように理解されているのか、

実際の評判や満足度、コストパフォーマンスはどうなのかをぶっちゃけて紹介したいと思います。これは実際のアンケートや、
書籍、などの情報を集計し、上位10位を集計し、点数化しました。
これは更新型なので、順位等が新商品や新しいサポートやアンケートの返答の増加により突然変わることがあります。


順位  メーカー  オススメ度  内部性能
※1
 外部性能
※2
 サポート
※3
 デザイン
※4
 コスト
パフォーマンス

※5
 ブランド力
※6
総合
※7 
 ThinkPad解体新書  パナソニック  ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント0 10     9  8  2  9  46
 ThinkPad解体新書のオススメランク2位  SONY  ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント0 9 9 5 10 3 10 46
 ThinkPad解体新書のオススメランク3位 東芝ダイレクトPC   ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0 8 7 8 7 6 7 43
 4位 レノボ・ジャパン  ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0 7 10 4 5 10 5 37
5位 NEC  ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0 5 6 6 6 5 8 36
6位 富士通  ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0 6 5 7 3 4 6 32
7位 ヒューレット
パッカード
 ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0 3 3 2 9 8 3 28
8位 デル  ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0 4 1 5 9 4 27
9位 エプソン
ダイレクト
ショップ
 ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0 2 1 10 2 1 2 18
10位 マウス
コンピュータ
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 ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0ThinkPad解体新書のオススメポイント0 1 2 3 1 7 1 15
※1  内部的な性能、CPUやメモリなど内部処理に関係する項目
※2  外部的な性能、使いやすさや重量、サイズなど持ち運びに対しての実用性能高さ
※3  サポートが実用的で初心者にも親切な設定になっているか、または電話代金の負担や修理の送料負担など使用者にとって有益で、使用者に対して優しい設定かということ
※4  デザインの人気、私管理人個人的ではなく、一般的に日経PCデータやWEB上アンケートや使用者レビューによる総合的な人気の順位
※5  搭載性能の優劣ではなく、その性能に対しての値段の比率、性能の割に安くなっているメーカーかどうかということ
※6  ブランド力、実際に知名度が高い、または使ってみたいメーカー、実際に使っているメーカーなどからそのメーカーを使っているコトに対しての信頼性や憧れ、安心感などが潜在的に植え付けられているかということ
※7  ランキングとして1〜10点まで各メーカーに点をつけていますが、1点だからダメという訳ではなくPC部長が特にオススメなメーカーを10社選びその中からランキングを付けているので、メーカーの色や特徴としてとっていただけたらと思います。


といった構図なのですが、これは私管理人が個人的に集計したデータ、もしくは現在自動集計しているデータなので、ぶっちゃけちょっと変かもれません(笑)、、ですが、私個人的にみればこの構図は納得できると感じています。
さらにAcerやASUSはネット販売がないのでデータが少なかったので省いています。

Lenovoについて

Lenovoは4位にいますが、総合的に考えて私個人もそうだと思っています。主に順位が低い項目はサポートやデザイン、ブランド力ですが、サポートはLenovoは購入一カ月をすぎると有料もしくは拡張サポートをつける必要があるため、少し初心者には敷居が高いように感じる点があります。

さらにコストパフォーマンスが1位ですが、これはThinkPadのみの力ではなく昨年登場したLenovoG560といったノートパソコン機種が高性能でかなり安価そして値段を感じさせない高級感といった点で爆発的に売れました。

これが大きく影響していると思います。さらに外部的な性能ですが、これはThinkPadが堅牢性といった部門が大きく影響し全メーカーで一番の評価となっています。

ThinkPadやLenovoは世界ではかなりのシェアですが、日本の中ではまだまだ認識が少なく、ブランド力もまだありませんが、
現在ThinkPadは安価で世界一の堅牢性を体感できるSLシリーズ、Lシリーズの登場で、右肩上がりに売れ続けていて、実に世界で一分間に14台以上売れています。
最近はデザイン性を増したEdgeシリーズやX100eの登場で一般層にもかなりの勢いで普及しています。
ThinkPad解体新書のオススメ機種LenovoG560
LenovoはThinkPadがメインですが、LenovoG560などの様に高性能に安価を重視した機種も存在します。

堅牢性の高いThinkPadに比べ対になる機種ですが、これは中国で開発された
Lenovoオリジナルの機種です。

ですが、私個人の意見は堅牢性にかかるコストが大量生産が可能になったため、ThinkPad自体も品質を保ったまま価格が大きく下がりました。

なので、より安全に長期的な使用であればThinkPadをオススメします。
コチラのLenovoG560も価格とは思えないほどの高級感なので興味がある人は
コチラをご覧ください。
LenovoGシリーズLenovoGシリーズ



全メーカーの総合的な意見

パナソニック

総合順位一位のパナソニックですが、こちらはノートパソコンのみの販売ですが、ThinkPadとよく比較されるレッツノートを販売しています。このメーカーはほとんどのパーツを自社で開発し、組み立ても自社の為、かなり純国産に近い製品をランナップしています。さらにサポートも充実されていていろいろなオプションを付けることが可能です。
その反面、価格が高設定です。顧客の満足度が高いことから高価格に見合った製品をラインナップしています。


Sony

このメーカーはかなりデザイン性に力をいれていて同機種内でもカラーバリエーションがとても多いです。またカスタマイズ幅が大手国産メーカーの中でも断トツで高いのが特徴です。同時にこの広すぎるカスタマイズ幅が混乱を生みUltraATA接続でSSD搭載など
間違うとSSDの転送速度の恩威も全く受けられないことにもなるので少しパソコンの知識が必要です。
独自ロゴ刻印やネームサービスを受けられるのでオリジナル性がとても高いコトが売りのメーカーです。


TOSHIBA  富士通  NEC

日本3大メーカーですが、サポート範囲や性能によるコストパフォーマンスはほぼ同等の範囲ですが、東芝は元々世界1のパソコンメーカーです。ノートパソコンのラインナップがメインで、TOSHIBA Bulletin Boardなど独自のソフトでファイル管理が簡単に行えたりなど独自のソフトも多々インストールされていて初心者~中級者に人気です。

富士通は3大メーカーの中でも比較的大型ノートに力を唯一入れているメーカーでデスクトップの代替となる機種が多いのが特徴です。さらにらくらくパソコンといったランナップがタッチパネルに大きな文字に簡単ショートカットキーと年配の方でも使いやすい機種にも力を入れているメーカーです。

NECはTOSHIBAと富士通の中間位置にいるといった感じで、主にノートパソコンとデスクトップ両方に力をいれています。
またノートパソコンの中でも、ワイヤレス地デジパソコンを唯一発売しているメーカーなので、わりとプライベート使用に細かいところまで配慮されたメーカーです。日本最大シェアです。


HP  デル

海外トップメーカーです。これは店舗販売はほとんど行わず、ほとんど通信販売よってオーダーメイドで作られるBTOパソコン販売のメーカーです。圧倒的な安さが売りです。


エプソン  マウスコンピュータ

エプソンは日本で最高のサポートに力を入れたメーカーです。デスクトップがメインでノートパソコンはいたって強みがありませんが、評判は割といいといった印象です。

マウスコンピュータは日本メーカーでありながら安さがとても売りのメーカーです。
パーツの大量導入が安さの秘訣でデスクトップにおいてはかなりの高評価を得ています。ノートパソコンの方はデザインがいまいちでしたが、最近はかなりオシャレなラインナップをしてます。サポートはつながりにくい点はありますが、24時間365日営業と便利なサポートです。


ThinkPadの評判は??

ThinkPad解体新書のThinkPadの評判、満足度、サポート、保証ThinkPadがいいけどどんな評価をされているのだろう??

購入者はThinkPadの何を求めて購入するのだろう??

他メーカーのノートパソコンと何が違うのだろう??

といった色々なThinkPadの評判や満足度を集めてみました。他の購入者のリアルな意見が
わかると思います。

ThinkPad解体新書のオススメポイント1ThinkPadの評判や評価は?