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Think Pad X Tablet 
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詳しくはThinkPad Xtabletを徹底解析をご覧ください。

   外部的性能の特徴     カスタマイズによっては搭載されない場合もあります。

デジタイザー・ペンが内蔵で本体にも収納スペースがあり、無くす心配がありません。   耐水キーボード内蔵で、万が一キーボードに液体をこぼしても液体を底面の排水穴から排出する設計となっています。
専用ケースに収納が可能で、収納したままデジタイザー・ペンでの操作が可能で、肩にかけるショルダーストラップ付きで細部まで使用者の配慮がされた設計です。 指紋センサー内蔵可能で面倒なパスワード入力を省き、
頑丈なセキュリティーを指先一つで設定可能です。
一度使うともう手放せなくなる機能です。


   内部的な性能の特徴 カスタマイズによっては搭載されない場合もあります。
超低電圧版corei7搭載ですが、ターボブーストにより、最大2GHzまで引き上げることが可能で、高パフォーマンスを可能にしています。 標準2GB搭載で、2スロット搭載の為最大8GB搭載可能です。
(4GBを超える場合、OSを64ビットの選択が必須になります。)
  SSD搭載モデルで高速起動や高速でデータの読み書きが可能で一度使うとHDD環境にもどれなくなるほど
快適です。
Home Premium 32 正規版と
Windows 7 Professional 32 正規版のどちらも選択可能で、
64ビットも選択可能です。

   ThinkPad野郎の見解



実際の使用感
MobileTechReview さんのレビュー
実際の使用用途は限られるので個人的な使用として
選ぶ人はあまりいないと思うのですが、

実際に取り出して使用は素早く行えるし、
1.7Kgと軽量とまではいきませんが、

MobileTechReview さんのレビューでも片手での使用も女性の人でも短時間の使用なら支障はなさそうです。

実際のノートのように書き込みもできるので、

メモ帳のごとく出したい人や、さっと人に情報を見せたい場合には重宝しそうです。

さらにSSD搭載も可能なので、衝撃に強くさらに起動が早いので、より良いと思います。

難点は、バッテリー駆動を重点に置きパフォーマンスは
corei7搭載でも超低電圧版なので、

やはりサブパソコンとしての使用が正しいようです。

ただtabletタイプは注目度が高いし、実用性も高くなっているので購入後のカスタマイズで店舗用で接客用にしたり、タッチパネルでプレゼンしたり

用途がとにかく広いので要チェックなシリーズです。

   シリーズの注意点

全シリーズ共通ですが、まず英語キーボードが搭載可能ですが、余計なひらがながなくすっきりとした見栄えですが、エンターキーが小さい仕様になります。

ThinkPad野郎はエンターが大きくないといやなので、やむなくこの仕様としています。
後から個人的に交換が可能ですが、最初から好みのキーボードにされることをオススメします。

   ThinkPadXシリーズ  X201   12.1型

軽量でタッチパネルで背面にして折りたたむことも可能です。
さらには専用のカバンにいれたままタッチパネルにて操作が
可能です。

また堅牢性はThinkPad従来のものなのでまさに
tabletタイプだと頑丈さでは最強の機種です。

超低電圧版corei7UM搭載で低電圧ながらも2コア4スレッド
ターボブーストによって最大2GHzまでクロックを引き上げることが可能です。

 SSD搭載可能で高速起動や高速でデータの読み書きが可能で一度使うとHDD環境にもどれなくなるほど快適です

最低価格
 179.970円〜