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トップページ < ThinkPadのシリーズ別紹介 
ThinkPadLシリーズを紹介します。
こちらのページは古くなった情報なのでコチラに更新しています。

詳しくはThinkPadLシリーズを徹底解析!!をご覧ください。


全シリーズ共通ですが、まず英語キーボードが搭載可能ですが、余計なひらがながなくすっきりとした見栄えですが、エンターキーが小さい仕様になります。

ThinkPad野郎はエンターが大きくないといやなので、やむなくこの仕様としています。
後から個人的に交換が可能ですが、最初から好みのキーボードにされることをオススメします。

デザインが本体の再度を囲っているバンパーの様なデザインがオシャレさを引き立てているのですが、
生でみると少し安っぽさを感じてしまいました。

感じ方一つで色々な見解があるのですが、それ以外ではアイソレーションキーも最初は違和感がありましたが、フルキーボードの採用なので使い良さはそのままでした。

すぐに使い慣れたのであまり使い勝手に差はありません。

    ThinkPadLシリーズ  L412   14型 

ThinkPad野郎が現在進行形で使用中です。
持ち運びも考え、14型にしたのですが、

据え置き、持ち運び両方兼用可能で、満足度はかなり高いです。
さらにこの堅牢性で10万円以内で収まるのがさらにうれしい
情報です。 
  常電圧版corei5搭載で、2コア4スレッド、
ターボブースト搭載で快適なパソコン環境でストレスを感じません。

価格で500GB 5400rpm搭載可能で通常の使用で容量に困ることはほぼありません。

最低価格
 57.960円〜
         





    ThinkPadLシリーズ L512        15.6型 

15.6型で少し大きめですが、コストパフォーマンスは
ThinkPadの中でもかなり高く、

10万円以下のスタンダードノートはこのL512がオススメです。

  常電圧版corei5搭載で、2コア4スレッド、
ターボブースト搭載で快適なパソコン環境でストレスを感じません。

準2GB搭載で、2スロット搭載の為最大8GB搭載可能です。
(4GBを超える場合、OSを64ビットの選択が必須になります。)

最低価格
 57.960円〜